夏だ!海だ!プールだ!と、水のレジャーに出かける時は、ウォータープルーフの日焼け止めが必要!です

2016-48

ギラギラと照り付ける太陽の陽射しの下で、海やプールに出かける人も増えてくるこの時期ですが、こんがり小麦色に健康的に焼いてしまいたい!と言う方があれば~夏でも透明感あふれる色白美肌を保ち続けたい!と言う人が居たりして、水辺のお肌の色も様々になっている様です。

そんな風に海やプールに出かけて来た人の多くが、水に入ると結局日焼け止めは取れてしまうから~と言って特に日焼け止めを塗らずに水に入ってしまう人がまだまだ多いのです。

小学生や中学生のお子さんをお持ちの方~や、近くにその年代の子供がよくいる~と言う方は、子供達のお肌をよく見てみてください。

こんがり過ぎる!程に真っ黒に焼けている子が殆どかも知れません。

これは、日焼け止めを塗らないでプールに入った結果、プールの水のレンズ効果で光がお肌に集まりやすくなって、それで日焼けしやすい状況になってしまうのです。

この水のレンズ効果を知らないで、日焼け止めを塗らずにプールや海に入ってしまうと、実は外に出て普通に紫外線を浴びている時よりもこんがり~と焼けてしまうのです。

よく、夏休みに家族と海に行って遊んだお父さんお背中が真っ赤!に火傷?と言う位日焼けしてしまうのは、日焼け止めを塗らないで海に入って遊んでしまう事が原因です。

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当然子供も~と思いきや、子供たりは既に学校のプールなどでこんがり焼いてしまっているので、紫外線に対する耐性が出来ている為、夏休みに海に来たからと言って酷い日焼けをする事は無いのです。

そう言う観点から見ると一番危険なのは、普段からプールなどに行ったりしないお父さんやお母さんのお肌が危ない!と言う事になります。

でも、日焼け止めなんか水に入ったら結局落ちやすいんじゃないか?と思っている人が多い様ですが、ウォータープルーフと言って水に濡れても落ちにくいタイプのモノを使う事でこの酷い日焼けを防ぐ事が出来ます。

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ただ、水に濡れても落ちにくいので、落とす時にはクレンジングオイルを塗ってから~と言う事になりますが、酷い日焼けを回避できるなら安いモノかも知れません。

と言う事で、今年の夏に海にプールに出かける予定にしている!と言う方は、ウォータープルーフの日焼け止めを忘れないようにして行くようにしてください!

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